マイFuture Funk!Night Tempoに魅せられて…前編

WEB上で2016年前後に超流行していた「Future Funk」というジャンルをご存知でしょうか。私、この数ヶ月ずっとこの界隈の音を聞いては久しぶりに心底楽しんでおります。流れとしては、2018年も半ばになって、遅らばせながらFuture Funkにドはまり→Night Tempoにドはまり→セーラームーンにドはまり(今ここ)という流れにおり、実況中継的な独り言記事になります。

可愛い生地はだいたい「KOKKA」。オレンジ色の生地は少ないと思う

先日友人のオーダーで「ザ・秋」なふんどしパンツを作りました(普段は多忙につき、オーダーは受けておりません)。テーマに合わせて一つ柄ものが欲しいと思い、ネットで探し回っていたところ、これからの季節にも良さそうな素敵な色合いの生地を発見。

【入田浜】2018年夏、伊豆の旅。後編

続きです。二日目。外浦海岸は終わっていたので入田浜へ。次の日、新規開拓で外浦海岸へ行ってみたのですが、ちょうど海の家は解体されている最中でした。。。波は静かなので、家族づれが多い浜のようです。仕方ないので安定の入田浜へ。浜も白いし、綺麗だし、安定のいい海です。

誕生日でした。Birthday 2018.8.24

誕生日でした。たくさんのお祝いメッセージありがとうございます!このブログも何気に3年目に突入していました。ご訪問くださる皆様には大変感謝しております!ありがとうございます。

読書のお供に。JAZZスタンダード36曲。01

先日、大江千里著のショートエッセイ集「ブルックリンでジャズを耕す 52歳からの一人ビジネス」を拝読しましたが、各コラムのタイトルのほとんどがジャズのスタンダード曲になっていたようです。ここぞとばかりにスタンダード曲など、聞いてみようじゃないの、という回です。

「ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス」大江千里著【感想】

前作に心が震えた私は、次作である「ブルックリンでジャズを耕す」を拝読。前作と比べて、ある程度の出来上がった感と安心感があり、エキサイティングな場面は少なめ。それでも、詩の才能あふれる言葉たちは、想像力と暖かみ、希望を与えてくれる。