日記

遅ればせながら二子玉川蔦屋家電へ行ってみたの巻

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ふと思い立って、二子玉川の蔦屋家電へ行ってみました。

蔦屋家電のスタバのコーヒーは席取りのためのチケット

 

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ここのスタバのコーヒーは席取りのためのチケットみたいなもの。

 

隣にファミマ!(恵比寿ガーデンプレイスあたりにもあるオシャンティ風のファミマ)もあって、そこのドリンクかスタバのコーヒーを買うことで、席に座っていいよ〜ってことらしい。

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この間、お友達とここに来た時に時間が遅くて閉まっていて。

実は何も知らず、ちょっと違うスタバかな?くらいのノリで来てみたら、代官山蔦屋書店級だったっていうオチ。

2F建てで、中央にエスカレーターがある。

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ここの設計は、代官山T-SITEや、google日本オフィスなどを手がけた建築家ユニット「クライン ダイサム アーキテクツ」によるもの。

 

アストリッド・クライン氏の設計に対する意識は、これからの、どのビジネスにも共通してくる目線なんじゃないかなぁと思います。

 

参考記事 ▶︎ 代官山T-SITEを手掛けた建築家 アストリッド・クライン氏が語る“体験のデザインの重要性”とは

 

お家感 → リラックス → 気分の高揚感 → 今日は自分にご褒美してもいいかなという購買意欲につながる(かも)、って・・・あるあるだね。

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2Fにいる、コンシェルジュ的なおじさんによると、代官山より大きいらしいです。

 

「1日中居ても飽きない、夢見心地な空間」を目指したデザインということだけど、何も考えずに入るとね、ついつい歩いてしまう作りになってる。

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本もすごい数。

本が本命だものね。

 

本は3冊まで席で読むことが出来るらしいですよ(卓上に注意書きパネルがあります)。

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中央をぐるりと囲むように本があったり、一応カテゴリ分けされていて、そのテーマに関係するショップが入っていたりします。

 

ところどころに座る場所があります。

ディスプレイと、背の低い本棚の間にちょっと埋まる形で座れるところとか。

 

ちょっと、端っこ感とか、ちょっと隙間とか。人の視線が直接刺さらないようなところ。

心理わかってる。

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座れなかったけど一番萌えポイントはココ。

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幼い頃、押し入れが一つの遊び場で、なんとなく落ち着く空間だったときの感覚。勉強机と毛布やタオルケットでテントとか作って、そこできょうだいや友達と雑談する、あの感じが蘇ってくる。

 

お子様連れ専用席もあって。ちゃんと空いてるところが日本だなぁと思う。

女子高生が二人、飛び出す絵本で遊んでて、なんか可愛かった。

 

1FはCDとか、アクセサリとか。いろいろ。

かなり、いろんなものがあります。

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オリジナルスマホケース、作ろうかなぁとか、妄想してみる。

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証明と空間スペースの取り方が絶妙。

ちょっと小洒落た家にいるようなリラックス感の演出が素敵。

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ちょっと歩き疲れたから〜

空いた席に腰掛けたら、目の前で青春真っ只中の高校生カップルぅぅぅぅぅぅ!

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高校生の時近くにスタバなかったなぁ・・・

 

 

 

外にも席あります。

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外から見るとあんまりわからないけど、中は結構な情報量。

敷地面積2000坪以上とのこと。すご〜!

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二子玉の蔦屋家電にて。

 

“Experience” is more important than knowledge .元ネタ

 

自分にとってのキーワードを大切にしよう。

 

 

Nozomi.

 

 

 

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