スペイン「ポルボロン」幸せになれる(?)伝統菓子

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今日はゆき姉とランチ。スペインから上陸したデリ&カフェ、マヨルカにて。

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二子玉ランチ「マヨルカ」@二子玉川

マヨルカ二子玉川

1931年の創業からスペイン・マドリードで愛され続けるスペイン王室御用達の老舗グルメストアが日本初上陸。しかもスペイン国外で初めてお店を構えるのが、ここ二子玉川。パティスリー・ベーカリー・デリカテッセン・マーケット・カフェテリアという5つの顔がぎゅと凝縮。

引用:http://www.rise.sc/

スパニッシュギターのBGMで、女性ばかりのランチタイム。お会計はベーカリー、デリエリアを通っていくので、ついつい買ってしまいそうになるいろいろが目に入ってきます(導線作りがうまいなぁ笑)。

スペインの伝統菓子「ポルボロン」

やはり買ってしまった「ポルボロン」とやら。

マヨルカ二子玉川 ポルボロン

「幸せになれるお菓子」

なんてベタなキャッチコピー。

幻だとわかっていても夢見たい、それが女と言う生き物なのかもしれぬ。。。。笑

マヨルカ二子玉川 ポルボロン

口に入れるとほろほろ溶けていく〜!

マヨルカ二子玉川 ポルボロン

こういうお菓子ってあった気がする。。。

ブールドネージュっぽい食感。味というより食感が楽しい。

砂糖を上質にするともっと美味しいかも。

マヨルカ二子玉川 ポルボロン

幸せになったかもしれない 笑

占星術とかヘリオセントリック占星術とか

ちょこちょこ鑑定を受けてみたり、本を読んでみたりと、なぜ、占星術系を読んでいたかといえば「この世的な自分を知るため」だったりする。

このブログでも少し触れているけれど、西洋占星術とインド占星術ではかなり違いがあって、太陽星座(みんなが星占いで出しているあれ)が一個前にずれたりってことも起きて、それだとだいぶ意味が変わります。ヘリオセントリック占星術もまただいぶ違うよねという話、そもそも占星術って。。。という話から、視点の話へ。

まだ言語化するほどのレベルではないのですが、ゆき姉とは最近、同じタイミングでたまたま似たような本を読んでいて、物事の見方が変わった話を共有したりしました。

7月頃、抜歯の痛みだけでなく(笑)「信じたかったその先が実は全くの幻想だった」的な、根本的価値観を覆されて、虚無感に近い絶望感を感じていました。

自分が信じてきた、または信じ込まされているその思考や、そこから派生する全てが幻想であったとしたら。

それでも「生きていく」ことには変わりはない。

では、どう生きていきたいのか?

俗に言う「悟った」人や、見性体験をした人でさえ、同じような言葉をいうその意味が、めぐりめぐって腑に落ちたような気がする今日この頃。

そんな話ができる貴重な時間。

そして、お誕生日プレゼントで、ゆき姉ブレンドのアロマオイルを頂きました!

嬉しい!(*^ワ^*)

ありがとうございます!!!!

これめっちゃいい香りです。

癒し。。。。

Nozomi.

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