読書のお供に。JAZZスタンダード36曲。01

先日、大江千里著のショートエッセイ集「ブルックリンでジャズを耕す 52歳からの一人ビジネス」を拝読しましたが、各コラムのタイトルのほとんどがジャズのスタンダード曲になっていたようです。ここぞとばかりにスタンダード曲など、聞いてみようじゃないの、という回です。

「ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス」大江千里著【感想】

前作に心が震えた私は、次作である「ブルックリンでジャズを耕す」を拝読。前作と比べて、ある程度の出来上がった感と安心感があり、エキサイティングな場面は少なめ。それでも、詩の才能あふれる言葉たちは、想像力と暖かみ、希望を与えてくれる。

「親知らず」抜歯→痛い期間はどれくらい?抗生物質は1日3回摂取せんと効果発揮しないらしい

先日、親知らずを抜いたわけなんですが、5日目でも結構、まだまだ目覚めは痛い。周りに痛い痛いと愚痴っていたら「ヤブなんじゃないの?」とか「他の歯医者行った方が良くない?セカンドオピニオン必須!」とか脅してくるので、いやいや。。。と思いながらも一応最初の歯科に電話して聞いてみました。

アロママッサージだけでなく気づきがある不思議なサロン「シャンティ」@溝の口

先日、アロママッサージでシャンティ(元Nシャンティ)へ行って来ました。セラピストの菅原さんは、この数年の間にレイキを取得されたようで、エネルギーの読み取りの精度がすごく上がっていたように感じました。ハンドマッサージにレイキが加わると、なんか本当にすごいです。今回はまたまたタイムリーな気づきが数点あったのでシェアします。

「人生とは世界一の自分を見つけ出せるかどうかに尽きる」高城剛【読書】

この本は、144の質問に対して、それまでの高城氏の経験や思想が答えとしてまとめられている内容となっています。途中、年齢ごとの経歴のコラムが挟まれており、高城氏とはどんなことをしてきた方なのかを少し知ることができます。個人的には、クリエイターとしての認識、人生に対する考え方、お金、時代に関してのトピックが印象的でした。

《filer型紙》ドルマンドッキングワンピースを作りました

久しぶりの洋服作り、filerさんの型紙で「ドルマンドッキングワンピース」を作りました!必要な材料などはレシピに書いてあるので飛ばします(笑)なお、スペックは家庭用ミシン、実家から引き継いだアンティークなりかけロックミシン(巻きロックなし)で作っています。