【入田浜】2018年夏、伊豆の旅。後編

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続きです。二日目。

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外浦海岸は終わっていたので入田浜へ

次の日、新規開拓で外浦海岸へ行ってみたのですが、ちょうど海の家は解体されている最中でした。。。波は静かなので、家族づれが多い浜のようです。

仕方ないので安定の入田浜へ。浜も白いし、綺麗だし、安定のいい海です。

海の、向かって左側は波があるので、サーフィンエリアになっていました。サーフィンエリアでたわむれていると、ライフセーバーの方に注意されてしまいました。。。

この浜に直通できるホテルがあるのだけど、プライベートビーチっぽくてステキ。

肌が地黒だったり、下地ができているならいいのですが、インドア生活中心の自分は調子に乗って焼いてしまい、次の日泣きを見る、というのを何回か繰り返して学びました。

今年は肩を焼かないことにして、ラッシュガード導入。ちょっと暑いし、完璧に防げずに首一部と太もも真ん中から下は焼けましたが、肩あたりの上半身を焼きすぎないだけで次の日以降の体力の消耗はかなり違う。

こんな時、思いっきり気にせず焼いても問題ないライフスタイルが理想なのか、結局白く戻る時にシミだのなんだの気にするなら最初から防御するのがよいのか。

自分にとっての正解がどちらかって、ライフスタイルで変わるのかもしれない。

海の風に吹かれて、日焼けを気にせずはしゃぐ人といて、都会生活、中途半端なIT生活で、身だけでなくて心ももやしになっているのではないかと思いました。。。

お土産

伊豆急下田駅の前にある「フロント」にて下田のお土産を物色。一緒に行った友人は、実家へかなり豪快にお土産を買っていて、店員さんもびっくり。娘からこんなにたくさんお土産届いたら嬉しいだろうなぁ。

私は大好きなアオサで作られたご飯のお供になる海苔と、丸ごと焼きエビ、絶対美味しいであろう餅粉を使った新作のお菓子を買いました。

「富士山のように」が美味しすぎて、餅粉を使ったお菓子「下田ミルクもち」は絶対美味しいだろうと確信があったのですが、やはり美味しかった。。。新作すぎてまだ箱詰めもなく、ネットにもないので実店舗のみ販売なのだそうです。

ここのフロントのデザイン、とってもいい感じです。ロゴの意味が解読できず。。。何がモチーフなんだろう。

行くたびに着目点も変わるものですね。

伊豆はまだまだ遊べそう。

今年も楽しかった!感謝。

Nozomi.

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