メタトロン体験後「ALL ONE-275」波動調整による翌日の好転反応

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先日のメタトロン測定の後の「ALL ONE-275」の波動調整の後に起きた好転反応の話です。

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ALL ONE-275」波動調整の好転反応

翌日は下痢と腹痛、発熱で丸一日寝込みました。笑

メタトロン測定時に吉川さんに「ふらふらしたり、好転反応が起こる時もあります」と言われていたので覚悟はしていたのですが、まさか1日寝込むほどとは思いませんでした。

こんなに腹痛でうめいたのは小学生ぶりだと思います。最近とても疲れが溜まっていたこと体が酸性に傾いているというのは肌の症状などから自覚があったので、考えてみたら当然の反応かもしれません。

人によって、好転反応は違いますので、私の場合、ということでお読みください。

好転反応のあらまし

まず早朝6時に腹痛で目覚めます。

痛みに「ゆらぎ」があり、緩やかに痛い→MAX痛いを繰り返すループに。ヤマはお腹をつまんでグリグリッと捻りを入れられてる感じ。涙

正座&うつむきの姿勢でずっとお腹に手を当てて

「痛いよ痛いよ痛いよー」

とブツブツ唱えながらラマーズ法な呼吸をせずにはいられず30分。。。。

とりあえず百草丸を飲んで、痛みが和らいだ(ような気がした)ので数時間眠ります。百草丸は空腹でも飲めるみたいなので安心。

起床して、友人にボディスキャンしてもらったら

お腹は好転反応で喜んでいる」とのこと。。

え、こんなに痛いのに?!(;゚ロ゚)

「ショウガを入れた味噌汁飲んで暖かくしてね」ということで、指示通りにする。

すると今度は腰をはじめとする節々に痛みが出てきます。

測ってみると38度。

発熱!!!(→珍しい)

諦めてその日は一日寝ることにしました。熱が出ると関節が痛みますが、面白いことにメタトロンで黒く表示=調子が悪くなっていた箇所が見事に痛むんですね。。

次の日は寝すぎだったからか目の奥と軽い頭痛(ここもメタトロンで黒く反応)がありました。

私の場合は丸一日寝込んで完全回復しましたが、好転反応で風邪のごとく寝込むこともあるので、何かと敏感な体質の方や不調な方は、波動調整の次の日の予定に余裕を持たせることをお勧めいたします。

分子栄養学、メガビタミンとメタトロンの兼ね合いについて

実は去年の冬ごろ、分子栄養学のカウンセリングを受けて、メガビタミンなるものを半年ぐらい実践していました。

分子栄養学とは、物理学者である三石巌氏が提唱した考え方で、特に高タンパク、高ビタミンと活性酸素の除去の重要性をベースにしたものです。

その道の方は、クライアントの血液検査結果の数値から、分子栄養学にのっとって、食品やサプリを摂取して、体質改善を提案します。血液検査も内科で行う簡易的なものだけではなく、もっと細分化された分子栄養療法専門の血液検査もあるんだそうです(だいたいが保険適用外です)。

私の場合は、提案された通りに、とにかくタンパク質を取るようにして、カフェインを避け、インスタントコーヒーもカフェインレスに切り替え、

無理してアドレナリン優位にして動いていた体を変えるために、勧められた食品をとったり、エプソムソルトの湯船に浸かったり、

プロテインを飲んだりしていました。

しかし、ある食品がどうも胃もたれが激しく、おかしいなと思っていた矢先、波動系の整体師さんに「その食べ物、身体に合ってないよ」と指摘を受けました。そこで、血液検査の数値をみただけではドンピシャで合う合わないはわからないのでは?という仮説が生まれます

また、身近にサプリが飲めない体質の友人もいたこともあって少し視点が変わり、サプリやプロテインを無理に摂取しなくなりました。原因は栄養、食品うんぬんだけではないのかもしれない、とどこかで思いながら、多額の金額をサプリに費やすのもどうなのかと思い始めていたところ、今回友人の紹介でメタトロンに行き着きます。

今回見ていただいた吉川さんも分子栄養学の知識をお持ちでしたので、サプリの相談もできてタイムリーで助かりました。メタトロンと合わせてみて行くとより細かくみて行くことができるのだそうです。

最後に

長くなりましたが、以上です。

身体のことや、波動のこと、近未来的ツールが気になる人は是非。

吉川さんのサロンは大人気で予約は2ヶ月待ちです。。

▶︎ http://ai-nutrition.com/

メタトロンは内海聡先生や代替医療師Vanillaさんも導入していますね。

◉ 内海聡先生(Tokyo D.D clinic)

▶︎ http://tokyo-dd-clinic.com/treatment.html

代替医療師Vanillaさん記事

▶︎(1) (2) (3)

 

また、吉川さんのサロンでは、浴槽で使う水素発生器のレンタルもされていました。

3.11前後で一般的に注目されるようになった水素についても、いずれ一度勉強する必要がありそうです。

今回は体調があまり芳しくなかったこともあり、原因解明と体に合う食品、合わない食品、鉱石、ハーブをメインにみましたが、アレルギーやレメディの項目もあるようなので、また行くときには聞いてみようと思います。

分子栄養学に携わっていらっしゃる方は、是非メタトロンとALL ONE275を導入されると良いと思いました。メタトロンとALL ONE275、自分の現状がよくわかって面白かったです(&好転反応は少し苦しかった)。

体に合わないリストに出た食品を極力避け続けて約2週間、おでこのシワが少し薄くなり、顔のむくみが軽減したと感じます。内臓の調子=肌って本当なんですね。

好転反応ではあったのですが「あんな痛い思いをするなら。。。」と思うと、内臓のことを思いやれるといいますか、小麦粉のお菓子もチョコレートも食べる気が一気に失せてしまうという改革が起きております。。。

最近の常備菓子はあんこときな粉になりました。

 

Nozomi.

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